無鄰菴煎茶会 お庭とお茶に和む京のおもてなし

2012年 同志社国際学院1年生 校外学習

2012年10月30日(火)及び11月1日(木) 弊社が管理運営を行っているけいはんな記念公園にて、公園スタッフいきもの担当 位田真弓が同志社国際学院1年生の校外学習として野鳥観察授業を行いました。園内を散策しながら、公園内でみられる野鳥の紹介や自然観察方法、見分け方などをレクチャーしました。

平成24年度 京都商工会議所 「小学生への環境学習事業」

平成24年度 京都商工会議所の「小学生への環境学習事業」にて、弊社の位田真弓と太田陽介が「自然観察を楽しもう」をテーマに自然観察クイズラリーや動植物の共生関係の講義を行いました。お招き頂いた小学校の関係者のみなさまありがとうございました。2012年9月6日(木 )桃山東小学校 3年生、2012年9月11日(火)向島南小学校 3年生、2012年9月25日(火) 第三錦林小学校 4年生

『仕事ハッケン伝「麒麟川島×京都庭師」』

2012年9月6日(木)8:00~放送 NHK総合『仕事ハッケン伝「麒麟川島×京都庭師」』にて、お笑い芸人 麒麟の川島明さんが弊社に弟子入りし、庭師の修行をしました。
初日は、嵐山の「星のや 京都」で庭掃除の見習いを体験。続いて、東本願寺の名勝「渉成園」にて、日本庭園の維持管理のあり方を学びました。そして終盤には、くろ谷金戒光明寺の庭づくりという高い課題にチャレンジしました。弊社庭師 山口満の厳しい指導の中を見事に課題をやり遂げた川島さん。手掛けた庭を眺めながら涙を流して感動されてました。川島さんと一緒に作庭したこの庭は「ご縁の道」と名付けられ、弊社庭師たちで今も大切に育まれています。

2012年 同志社国際学院「ホタルの一生」

2012年6月11日(月)  弊社が管理運営を行っているけいはんな記念公園の所長 山口隆史が、同志社国際学院にて「ホタルの一生」というテーマで出張授業を行いました。ホタルという生き物を通じて、自然に対する関心を高めていただけたら幸いです。

『婦人画報』2012年3月号

『婦人画報』2012年3月号「美の遺産、そのバック」で、社長 加藤友規がブルガリバック撮影背景の石庭デザインを担当しました。

2011年 同志社国際学院1年生 校外学習

2011年11月1日(火)及び4日(金)、弊社が管理運営を行っているけいはんな記念公園にて、公園スタッフいきもの担当 位田真弓が同志社国際学院1年生の校外学習として野鳥観察授業を行いました。園内を散策しながら、公園内でみられる野鳥の紹介や自然観察方法、見分け方などをレクチャーしました。

渉成園の空間的特質に関する研究

2011年10月23日(日))平成23年度日本庭園学会関西大会にて弊社社長 加藤友規が研究発表を行いました。
研究発表タイトル: 渉成園の空間的特質に関する研究

『都のかほり』スペシャル 「彩の古都をゆく 極上の秋 京都もみじの紀行」

2011年10月22日(土)9:55~ テレビ朝日『都のかほり』スペシャル「彩の古都をゆく 極上の秋 京都もみじの紀行」にて、弊社社長 加藤友規が撮影協力しました。南禅寺を訪れた女優の内山理名さん・星野真里さんとともに塔頭天授庵にてもみじを堪能、緑色と黄色と赤色のグラデーションの絶景を解説しました。その後、境内を散策し水路閣に到着。ここでは、水路閣が竣工してから現在に至るまで100年を超える歳月をかけての南禅寺の景色づくりへの想いを語りました。

『季刊京都』2011年秋号

『季刊京都2011年秋』「京都紅葉入門」で、弊社庭師 竹村茂好が京の庭園ナビゲーターとして紹介されました。南禅寺のモミジについて解説しています。

『季刊京都2011年秋号』

『CanCam』

『CanCam』2011年10月号 「いい会社、いい学校」で、立命館大学京都学フィールドワークとして、金戒光明寺での授業風景が紹介されました。

『和風総本家「密着!ニッポンの職人24時間全国148人の舞台裏」』

2011年1月13日(木)19:58~放送 テレビ東京『和風総本家「密着!ニッポンの職人24時間全国148人の舞台裏」』にて、弊社の庭師が撮影協力しました。
南禅寺の大寧軒で師走の冬支度をする庭師の仕事が紹介されています。

『京都天下無双の別荘群「京都南禅寺界隈 山紫水明のユートピア」』

2010年9月18日(土)NHK BS-hi 『京都天下無双の別荘群「京都南禅寺界隈 山紫水明のユートピア」』にて撮影協力いたしました。

弊社が管理運営を行っているけいはんな記念公園のスタッフは、2010年よりけいはんな学研都市の清掃活動「さわやかウエスト」に参加し、精華大通りを主にボランティア清掃に励んでいます。これからも住民の皆さまとの繋がりを大切に地域の美化活動に貢献して参ります。