2026年6月7日に無鄰菴にて実施をした視覚障碍者向けのガイドイベント「未知の庭」が、同6月8日に読売新聞京都版にて取り上げられました。「触れて感じて 名称満喫」と題し、指定管理部主任学芸員 重岡伸泰とともに3Dプリンターでの模型を使用しながら園内で流れの音や鳥のさえずりを参加者の方にお楽しみいただけた様子を、掲載していただきました。
読売新聞ネット版
6/7未知の庭-京都工芸繊維大学 KYOTO Design Lab×無鄰菴-見えない人と見える人がともに体験するガイド。
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