植彌加藤造園株式会社

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お知らせ

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庭をつくる

庭をつくる

お客様のニーズを深く読み取り、職人の確かな目と技を活かした日本庭園の作庭を行います。

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庭をはぐくむ

庭をはぐくむ

その庭にしかない個性、つまり歴史的意義や、作庭意図を、京都の職人の技で時をかけてより豊かな価値にはぐくみます。

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文化財の修復

文化財の修復

史跡・名勝として文化財に指定又は登録された庭園の修復工事を行います。

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庭園研究

研究

庭園の育成管理、施工に携わる技術者としての視点から研究を行い、発表を行います。

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庭を活かす

庭を活かす

日本文化の交差点である庭を活用することで、新たな魅力を創出します。

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庭園紹介

植彌加藤造園が携わった庭園を紹介します。

くろ谷 金戒光明寺

大本山金戒光明寺の大方丈の東北に面し、江戸時代中頃に作成された京都の案内書『都名所図会』にも記されている大池(鎧池)の周りには、「紫雲の庭」と「ご縁の道」が作られています。

要眼寺 遣喚庭

大阪府貝塚市の浄土真宗本願寺派・近木山要眼寺は貝塚寺内町の中心寺院・願泉寺の寺僧五か寺の一つです。この庭園は2017~2018年にかけて設計・施工を行わせていただきました。

南禅寺 方丈庭園

大方丈庭園は、応仁の乱で焼失した南禅寺が以心崇伝(1569-1633)によって再興された際に作庭された、国宝である大方丈の南に面した庭で、小堀遠州作と伝えられています。

誓願寺

誓願寺は飛鳥時代、天智天皇6年(667)、天皇の勅願により創建されたと伝えられます。もともとは奈良にあったのですが、鎌倉初期に京都の一条小川(現在の上京区元誓願寺通小川西入る)に移転し、その後、天正19年(1591)に豊臣秀吉の寺町整備に際して現在の三条寺町の地に移されました。

タカ・イシイギャラリー 京都

国の重要文化財である杉本家住宅前に位置するタカ・イシイギャラリー京都は、”鰻(うなぎ)の寝床”と言われる京町家(築約150年)の魅力を最大限に活かした現代アートギャラリーです。

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南禅寺 華厳庭・龍吟庭

昭和58年(1983)の龍渕閣建築に伴い、塔頭帰雲院(きうんいん)が移転されることとなりました。併せて茶室不識庵(ふしきあん)の移築や、窮心亭(きゅうしんてい)の新築が行われ、南禅寺本坊東北部に華厳庭、龍吟庭などが竣工しました。

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日本庭園の庭師

海外での日本庭園設計・施工実績

植彌加藤造園では、海外でも日本庭園の設計・施工等を行っています。

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Murinan

無鄰菴 夜間プライベート利用のご案内

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