植彌加藤造園株式会社

植彌加藤造園株式会社

Good Design Award 2020

お知らせ

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庭をつくる

庭をつくる

お客様のニーズを深く読み取り、職人の確かな目と技を活かした日本庭園の作庭を行います。

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庭をはぐくむ

庭をはぐくむ

その庭にしかない個性、つまり歴史的意義や、作庭意図を、京都の職人の技で時をかけてより豊かな価値にはぐくみます。

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文化財の修復

文化財の修復

史跡・名勝として文化財に指定又は登録された庭園の修復工事を行います。

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庭園研究

研究

庭園の育成管理、施工に携わる技術者としての視点から研究を行い、発表を行います。

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庭を活かす

庭を活かす

日本文化の交差点である庭を活用することで、新たな魅力を創出します。

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庭園紹介

植彌加藤造園が携わった庭園を紹介します。

ウェスティン都ホテル京都

昔より、国賓級の方を含め、多くの名士の宿泊場所となっている都ホテルが誕生したのは明治23年(1890)のことで、琵琶湖疏水が開鑿され、明治天皇らを迎えた通水式にあわせ、「吉水園(よしみずえん)」として開園しました。

難波別院 堺支院

真宗大谷派難波別院堺支院(堺南御坊)は、慶長8年(1603)、東本願寺第12 代・教如上人(1558~1614)が建立されたと伝えられ、仏法興隆の拠点として、多くの人々に親しまれて来ました。

星のや 京都

「星のや 京都」の庭園では、長谷川浩己氏の斬新なランドスケープデザインに、植彌加藤造園の伝統的な施工技術がブレンドされた、和のおもてなし空間が創り出されています。伝統と革新が調和した、ここでしか味わえない庭園空間を楽しみ下さい。

うぶすなの郷 TOMIMOTO

「TOMIMOTOの庭」 本施設の日本庭園は既存庭園で用いられていた石材や樹木を活用しながら、富本憲吉氏の生家だった場所として相応しい庭園を創りあげました。

星のや東京

東京都心 大手町のオフィス街に位置する星のや東京の屋外空間は、長谷川浩己氏代表のオンサイト計画設計事務所によって空間デザインされており、そのコンセプトである「日本旅館」の佇まいを現代的な感性と融合させた意匠を凝らしています。最も大きな特徴は100平米以上の広さに曲線状に配されたあられこぼしです。

南禅寺 六道庭

「如心庭(にょしんてい)」が解脱した心の庭であるのに対し、この「六道庭」は、六道輪廻(りんね)の戒めの庭になります。

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日本庭園の庭師

海外での日本庭園設計・施工実績

植彌加藤造園では、海外でも日本庭園の設計・施工等を行っています。

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日本庭園の庭師

採用情報

植彌加藤造園では、ともに庭をはぐくむ仲間を募集しています。

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