植彌加藤造園株式会社

植彌加藤造園株式会社

お知らせ

もっと見る

庭をつくる

庭をつくる

お客様のニーズを深く読み取り、職人の確かな目と技を活かした日本庭園の作庭を行います。

more

庭をはぐくむ

庭をはぐくむ

その庭にしかない個性、つまり歴史的意義や、作庭意図を、京都の職人の技で時をかけてより豊かな価値にはぐくみます。

more

文化財の修復

文化財の修復

史跡・名勝として文化財に指定又は登録された庭園の修復工事を行います。

more

庭園研究

研究

庭園の育成管理、施工に携わる技術者としての視点から研究を行い、発表を行います。

more

庭を活かす

庭を活かす

日本文化の交差点である庭を活用することで、新たな魅力を創出します。

more

庭園紹介

植彌加藤造園が携わった庭園を紹介します。

南禅寺 小方丈庭園

国宝である小方丈の西側に作られた庭園で、別名「如心庭(にょしんてい)」といい、その名の如く、心字形に庭石を配置した枯山水の石庭となっています。

けいはんな記念公園

平安建都1200年の記念事業として建設された関西文化学術研究都市記念公園(けいはんな記念公園)の中に作られた回遊式庭園で、水景園と名付けられています。

南禅寺 方丈庭園

大方丈庭園は、応仁の乱で焼失した南禅寺が以心崇伝(1569-1633)によって再興された際に作庭された、国宝である大方丈の南に面した庭で、小堀遠州作と伝えられています。

国立京都国際会館ニューホール

国立京都国際会館は、2018年10月に既存のイベントホールと調和したデザインをそなえたニューホールをオープンしました。本計画に伴うランドスケープ工事においては、建築と庭が融合する「庭屋一如」をテーマに京都らしさを感じる空間が実現されました。

南禅寺

鎌倉時代の末、もともとこの地にあった禅林寺殿と呼ばれる離宮でたびたび怪異な出来事が起きましたが、これを見事鎮めた無関普門禅師(大明国師)に深く帰依した亀山法皇が、正応4年(1291)、離宮を禅寺に改め、無関普門禅師を開山に迎えたのが南禅寺の始まりです。

くろ谷 金戒光明寺

大本山金戒光明寺の大方丈の東北に面し、江戸時代中頃に作成された京都の案内書『都名所図会』にも記されている大池(鎧池)の周りには、「紫雲の庭」と「ご縁の道」が作られています。

もっと見る

日本庭園の庭師

海外での日本庭園設計・施工実績

植彌加藤造園では、海外でも日本庭園の設計・施工等を行っています。

詳細はこちら

日本庭園の庭師

採用情報

植彌加藤造園では、ともに庭をはぐくむ仲間を募集しています。

採用情報を見る