2/3 「山茶忌」

2/3 「山茶忌」

京都新聞に弊社が指定管理者として管理運営を行っている名勝無鄰菴での山縣有朋命日企画「山茶忌」 が、取り上げられました。参加者の皆さまは、山縣有朋公自筆の掛け軸が作法に則って飾られるのを拝見し、茶道事業担当の千葉宗幸による薄茶を味わわれました。和歌が書かれた背景や山縣公のお人柄を学芸員が解説すると、山縣公が身近な人に感じられました。

2/1 JTBパブリッシング るるぶ京都’20

JTBパブリッシングの「るるぶ京都’20」に弊社が指定管理者として管理運営している無鄰菴が取り上げられました。「一日乗車券でめぐる最強モデルコース」の抹茶尽くしプランでは、お抹茶と真盛豆のセットを掲載いただいたほか、銀閣寺周辺の「見ごたえ十分の名勝庭園」として紹介されました。

1/31 昭文社「まっぷる京都’20」

昭文社「まっぷる京都’20」に弊社が指定管理者として管理運営を行っている名勝無鄰菴が取り上げられました。「庭園カフェ」という新しい京都を楽しめるカフェのジャンルとして、無鄰菴の母屋でのカフェを大きくご紹介いただきました。数寄屋建築の1階の床の間前から、近代日本庭園の傑作を眺め、流れのせせらぎに耳を傾けながら風景を味わえるカフェです。

2019年1月 JR東海×SAVVY

JR東海×SAVVYの「京都 朝さんぽ」に弊社が指定管理者として管理運営している無鄰菴岩倉具視幽棲旧宅が取り上げられました。「人が少ない朝が狙い目」の「贅を尽くしたお庭」としてご紹介いただきました。
1/25 宝島社「Mono Master」

宝島社「Mono Master」に弊社が指定管理者として管理運営を行っている名勝無鄰菴が取り上げられました。小山薫堂さんがおすすめする「七代目小川治兵衛の庭を鑑賞しながらくつろげる庭園カフェ」として紹介されました。

1/20 読売新聞「維新150年」

読売新聞「維新150年」に弊社が指定管理者として管理運営している岩倉具視幽棲旧宅の記事が掲載されました。読売新聞西部本社が2017年4月~2018年12月に週1回連載した「維新150年」の記事がまとめられ、ブックレットになりました。2017年12月16日の記事では、弊社学芸員 重岡が「蟄居生活を送りながら、王政復古へと導いた」岩倉具視の人となり(人柄)を解説しています。

1/15 京都新聞

京都新聞に弊社が指定管理者と管理運営を行っている名勝無鄰菴でのイベント 「文化財講座 技術編 第7回『無鄰菴の銘木・木材の世界 その2』」 が、取り上げられました。工学院大客員研究員、菅澤茂さんと銘木師、中川典子さんに 解説を受けながら、実際に数寄屋建築である無鄰菴の母屋と茶室を回りながら 使われている木材を見学しました。一見質素に見える無鄰菴の建築ですが、 職人の技について学べば学ぶほど、技の奥行きや遊び心が伝わります。建物やお庭の見え方も変わり、 より興味深く味わうことができる講座となりました。

1/13 けいはんな「華あそび」イベント

京都新聞に、弊社が指定管理者として管理運営を行っているけいはんな記念公園が開催いたしました「華あそび」が取り上げられました。精華町や南山城村にご協力いただきましたおかげで、規模が大きくなった「花に親しみ、お茶を楽しむ」イベントとなりました。親子で「餅花」作りもお楽しみいただきました。
「華あそび」チラシ

1/11 京都新聞

京都新聞に弊社が指定管理者として管理運営を行っている名勝無鄰菴での生け花の展示が特集されました。嵯峨御流相談役垣花悦甫さん、松月堂古流植松賞月お家元と小原流京都支部長尾崎豊雅さんの御三方が、無鄰菴を舞台にした明治時代の歴史を振り返りつつ、季節に合わせた作品を母屋1、2階と茶室でお生けになりました。3作品共に、松が使われましたが、若松、小松、老松とそれぞれ違う松の種類とお花との組み合わせで、一つの素材だけでも表現できる深みや豊かさを感じることができる展示でした。

1/7 けいはんな(日食イベント) 京都新聞

京都新聞に、科学普及支援団体「てんもんぶ」様と弊社が指定管理者として管理運営を行っているけいはんな記念公園が共催で開催いたしました観望会「日食を楽しもう!」が取り上げられました。
「薄くなった雲の向こうに一部が欠けた太陽が現れて神秘的な光景」にご来場いただいたみなさまから思わず歓声が上がったとのことでした。

1/6 朝日中高生新聞

朝日中高生新聞に、弊社が指定管理者として管理運営を行っている名勝無鄰菴で仕事をする、 弊社庭師見習い戸叶望についての記事が掲載されました。お客様をお迎える前には、お庭では どのようなお掃除を行っているかや、心地よく感じて頂けるための 庭園空間のお手入れについて 取り上げて頂きました。熟練の職人の技を見習いつつ、 今後の庭園空間を作ってゆくための 熱意が伝わる造園業についての記事、 仕事の選択を考え始める中高生の皆様の刺激になれば幸いです。

12/14 京都新聞 

京都新聞に弊社が指定管理者として管理運営する史跡岩倉具視幽棲旧宅が掲載されました。 連続シリーズ「『明治』を彩るいけばな」の中で、峰風遠洲流 平尾貴峰副家元、 華道表現派 小山幸容家元と未生流笹岡 笹岡隆甫家元がそれぞれに、 茅葺き屋根の主屋の床の間と室内に創作されました。歴史的背景をイメージしながら、 場所に合う作品を創作され、普段は静かな旧宅が作品で中から輝き、 華やかな雰囲気を醸し出しました。当時、岩倉具視がどのように現地での時間を過ごされていたかを 考えさせる生け花の展示となりました。

12/14 land8.com

欧米のランドスケープ設計者のネットワークから形成されたランドスケープ・エイトが運営するランドスケープ専門サイト「land8 – landscape architects network」にて弊社社長加藤友規の活動が取り上げられました。 お庭の手入れは、なるべくコストのかからない効率的な方が好まれる昨今ですが、 お庭は管理をする対象ではなく、時間をかけて育くむものであり、その変化も含めて常に最高の状態を目指すことが、庭に関わることの神髄である、との内容です。 加藤友規は、その神髄を「フォスタリング」と名付けています。ポートランド日本庭園で2016年より毎年開かれている日本庭園セミナーでも、 弊社庭師が現地で指導し、庭を維持するのではなく、技を注いで育くむことの重要性を参加者に伝えております。

12/1昭文社と三井ガーデンホテルズのタイアップ誌

昭文社と三井ガーデンホテルズのタイアップ誌 「ことりっぷ 三井ガーデンホテルズから始まる 京都・東京の旅」に 弊社が指定管理者として管理運営している名勝無鄰菴の 庭園カフェとオリジナルどら焼きが紹介されました。 美術館や劇場などのアートに溢れている地域、岡崎にある無鄰菴で、 お庭を眺めながら、ごゆっくりお茶をお召し上がって頂けます。 入手方法など詳しくはこちら 

11/20 月刊誌「華道」12月号

華道家元 池坊の月刊誌「華道」 12月号弊社が指定管理者として管理運営を行っている無鄰菴が取り上げられました。特集記事で「琵琶湖疏水から引いた水が流れる小川に梅もどきが彩りを添えているお庭」として紹介されました。
11/18 シャトーメルシャン×社長対談記事【前編】【後編】

シャトー・メルシャン チーフ・ワインメーカー安蔵光弘氏と弊社社長 加藤友規との対談記事【前編】【後編】が掲載されました。

対談のテーマ「日本庭園とワインづくりの共通点は”無作為の作意”」。

ワインの育成の過程に細やかに気を配り、洗練させた味と香りのワインをつくり出す「シャトー・メルシャン」とのお仕事と、弊社が指定管理者として管理運営を行っている無鄰菴の育成管理の共有点を探る形のインタビューがシャトー・メルシャンのHPに掲載されました。

シャトー・メルシャン チーフ・ワインメーカー安蔵光弘氏と弊社社長 加藤友規との対談記事【前編】【後編】

11/10 京都新聞 けいはんな

京都新聞に弊社が指定管理者として管理運営しているけいはんな記念公園の夜間特別公開「もみじライトアップ」が写真付きで掲載されました。水景園の170本のモミジが色づいた様子を橋の上から一望できることや、モミジが映る池が撮影スポットになっていることなどをお伝えいただきました。

11/1 Japan Walker 台湾版 11月号

台湾角川発行のJapan Walker vol.40 11月号に弊社が指定管理者として管理運営を行っている無鄰菴が取り上げられました。「値得一訪」のお庭として紹介いただき、「獨家特製的銅鑼焼」の写真も掲載していただきました。

10/15 きょうとシティグラフ

毎年10月15日に京都市の自治記念日に京都市広報より発行されている「きょうとシティグラフ」に弊社が指定管理者として管理運営を行っている無鄰菴が取り上げられました。「きょうとシティグラフ」は、京都の奥深い魅力をビジュアル豊かにご紹介するグラフ誌でもあります。世界文化自由都市宣言から40年、外国の方々が日本の伝統文化を親しまれ、交流の輪を広げられるイメージとして無鄰菴を紹介していただきました。

10/25 Leaf 12月号「おもてなし京都新案内」

株式会社リーフ・パブリケーションズよりLeaf 12月号「おもてなし京都新案内」に弊社が指定管理者として管理運営を行っている無鄰菴が取り上げられました。ヤサカタクシーのドライバーさんオススメの穴場として、秋のトワイライト庭園パーティーが紹介されました。