植彌加藤造園株式会社

植彌加藤造園株式会社

Good Design Award 2020

お知らせ

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庭をつくる

庭をつくる

お客様のニーズを深く読み取り、庭師の確かな目と技を活かした日本庭園の作庭を行います。

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庭をはぐくむ

庭をはぐくむ

その庭にしかない個性、つまり歴史的意義や、作庭意図を、京都の庭師の技で時をかけてより豊かな価値にはぐくみます。

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文化財の修復

文化財の修復

史跡・名勝として文化財に指定又は登録された庭園の修復工事を行います。

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庭園研究

研究

庭園の育成管理、施工に携わる技術者としての視点から研究を行い、発表を行います。

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庭を活かす

庭を活かす

日本文化の交差点である庭を活用することで、新たな魅力を創出します。

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庭園紹介

植彌加藤造園が携わった庭園を紹介します。

何有荘

何有荘(かいうそう)は明治になって廃された南禅寺の塔頭の跡地に築造されている約6千坪の大庭園です。

嵐山荘

嵐山荘は、天龍寺に程近い場所に新しく作られた、企業の保養施設です。京都ならではの庭園技術をいかした造園空間として、材料などの検討段階より参加しながら施工させていただきました。

福田美術館

福田美術館は京都を代表する景勝地・嵐山に2019年10月に開業した私設美術館です。三谷康彦(株式会社MLS)氏によるランドスケープの計画・設計のもと、特別修景地域にも指定されている嵐山の自然と空間に配慮しながら、弊社が実施設計・施工を行いました。

S邸

岐阜県関市の住宅地にあるS邸の庭園は、新築されたモダンな意匠の主屋と調和させつつも伝統的な京都風の日本庭園をというご要望に応えて作庭した庭園です。

對龍山荘

對龍山荘は南禅寺の塔頭跡地に明治29~32年(1896~1899)にかけて伊集院兼常の別荘として造営されました。その後、市田弥一郎が譲り受け、明治34~38年(1901~1905)に改修が行われ、現在の景観の基礎が出来上がりました。

小倉百人一首プロジェクト

『小倉百人一首』は、13世紀に藤原定家が『古今和歌集』から『続後撰和歌集』にいたる歌集の中から、歌人100人の秀歌を合計100首選んでつくられた秀歌撰で、その撰集は、嵐山・嵯峨野地域の小倉山の麓で行われたといわれています。

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日本庭園の庭師

海外での日本庭園設計・施工実績

植彌加藤造園では、海外でも日本庭園の設計・施工等を行っています。

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日本庭園の庭師

採用情報

植彌加藤造園では、ともに庭をはぐくむ仲間を募集しています。

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